●海と音楽にこだわって撮り続けてきた喜多一郎監督(ライフ・オン・ザ・ロングボード)が多彩なキャストでお贈りする湘南サウンド青春グラフィティ
●劇場版公開作品!08年5月31日 順次全国ロードショー!
●音楽プロデュースは元L⇔R黒沢秀樹氏。ブレッド&バター、ティンパンアレー、細野晴臣、小坂忠、荒井由実らの楽曲を絶妙アレンジし、今に届ける
●「サンシャインデイズ」は、TVドラマ版と劇場版を中心とした、CDやLIVE版DVDリリース等を展開するクロスメディアプロジェクト!
【購入特典】 サンシャインデイズ劇場版 パンフレット
【メーカー】 ポニーキャニオン
【配送までの日数】 2日〜7営業日
【内容解説】
海と音楽とかわいい子と仲間とお金がちょっとあれば何もいらない。
70年代湘南的快楽生活指南
1978年夏、湘南。伝説のカフェBBが誕生した。
神奈川県の海といえば湘南。湘南名物・パシフィックホテルの傍らに、1000坪の敷地を持つ神宮寺家がある。オーナーは太陽のように明るい女の子・ひかり、21才。そこに兄弟デュオ「BB」・兄のサッチンと弟のリュウが、用心棒として転がり込んできた。音楽的仲違い中のふたりだったが、ひかりとともに広大な敷地の一隅に「カフェBB」をオープンすることになった。人気メニューは、ひかりのクロックムッシュと「BB」のライブ。ラフでフリーな「カフェBB」は、ミュージシャンやサーファーを集め仲間が仲間を呼び、やがて湘南のポップカルチャーの原点となっていく。しかし、思わぬ障壁が…。
ひかりの父親が経営するパシフィックホテルが倒産寸前になってしまったのだ。
監督は「ライフ・オン・ザ・ロングボード」など海と音楽にこだわって撮り続けてきた喜多一郎。
プロデュース・脚本を「ベロニカは死ぬことにした」監督の堀江慶。そして元L⇔Rの黒沢秀樹が音楽を担当し、ブレッド&バター、ティンパンアレー、細野晴臣、小坂忠、荒井由実らの楽曲とともに繰り広げる、70年代快楽生活まるごとエンタテインメント。主題歌はインディーズ通販1位noteの「I can fly」。
この劇場版ではヒロイン・ひかりの視線で描かれており、TV版と違った青春ドラマとなっている。
【特殊内容/特典】
特典映像 トータル33分
●劇場予告篇
●劇場版TVスポット30秒・15秒
●公開初日密着映像
●ひかりの幼少時代8mm
(C)2008 Sunshinedays Contents Committee







